愛車の行く末

愛車で通勤途中、あと少しで会社に着くなっと思いながら

交差点で、右折のウインカーをだし停車していたら

いきなり衝撃が、最初何か分からず、直ぐに後続車に追突された事に

気づきました。

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警察を呼び、保険会社に電話したり、慌ただしい時間が過ぎていきました。

幸い身体の方は大丈夫でしたが、車が全損と言われ、買い替えを勧められました。

まだまだ、現役で頑張ってもらわなければと、思った所に、、、

今買い替えか、修理しようか非常に悩んでいます。

 

 

皆さんも、事故には充分気をつけてくださいね。

合掌❣

 

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宮崎県 高千穂

宮崎県、高千穂に行ってきました。

天孫降臨の地、高千穂

神話によると天照大神の孫である瓊瓊杵命(ににぎのみこと)が、日向の高千穂の久士布流多気(くじふるたけ)に舞い降りたという言い伝えがあるのです。
これを天孫降臨と呼んでいます。
そこから日本の統治が始まりました。日向とは太陽に向かう地であるとも言われています。

このことから高千穂は天孫降臨の神話が宿る地であると言われるようになったのです。

天照大神がお隠れになった場所

高千穂町の北側には天岩戸神社が位置しています。
ここには天照大御神がこの神社の中に位置する洞窟に隠れてしまい、その岩戸から出す計画を立てるため、困った他の神々たちが集まって会議を開いたという言い伝えがあります。

自然に癒される高千穂峡

宮崎のパワースポットといえば、もちろん高千穂峡ですよね!
阿蘇熔岩が浸蝕されてできた峡谷で、高いところで100m、平均80mの断崖が7kmも続いているそうです。この峡谷には、玉垂の滝・真名井の滝・あららぎの滝などがあります。

ですが~⁉

今回は仕事なので、車から一歩も降りることもなく、車内からの写真だけです。

ア~、、、本当に残念😞

 

 

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色づく街

色づく街


色づく街  南沙織

知ってる人、います⁈

いないだろうな~

秋、秋、色付く秋

朝晩、めっきり涼しくなってきました。

朝日が昇る前、朝靄がかかっています。

稲刈りの終わった、田圃でカラス?が一休み。

柿も色づいて美味しそう❣

他所のお家なので、見てるだけです。

食欲の秋⁉

合掌❣

 

 

 

 

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センザキッチン 船長の1日

 


台風17号が過ぎ去り、雨風が収まってきました。

皆さんの地域では、風水害,被害等はなかったでしょうか?

さて今日は、山口県長門市仙崎、道の駅センザキッチンに行ってきました。

こちらは、

口コミで人気!道の駅 ランキング 2019

の全国第5位に選ばれた道の駅です。

 

昼食は、ひものや食堂 ひだまりのテイクアウト(アジフライバーガー)

を食べました。

アジフライが一匹、サクッと揚がってて間違いないですw 

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アジフライ 長崎県・松浦港産 リッチ真あじフライ 合計12尾【6尾(1尾:60g)×2袋】 あじフライ アジ 鯵 鰺 フライ 揚げ物 お惣菜 おつまみ お弁当 送料無料 冷凍 sea ◯

それから、隣の建物にある、長門おもちゃ美術館にも入館❣

長門おもちゃ美術館」は、金子みすゞの故郷でもある山口県長門市で美しい海と森林に恵まれた”森と海と人をつなぐ美術館”として設立された体験型ミュージアムです。

【入館料】
(市外からのお客様) おとな700円 こども500円 ペア券1000円
(市内からのお客様) おとな400円 こども200円










木のおもちゃを中心に、小さいお子さんから大人まで遊んでいました。

そして最後は

キッズクルーズ船「弁天」

【乗船料】
キッズクルーズ船「弁天」  500円

 青海島観光汽船さんよりご提供頂いた、廃船寸前の船「弁天丸」を再利用して作られた、地元材をふんだんに使った木のぬくもりあふれる子ども客船です。



船長も、大満足のご様子です❣
それでは、今日はこの辺で、、、!

 

 

 






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彼岸花

彼岸花曼珠沙華

彼岸花」は、「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」とも呼ばれ、秋の彼岸の時期に咲く花です。まっすぐ伸びた茎と、細い花びらの形が特徴です。

よく墓地やあぜ道に咲いているイメージがありますが、それには理由が。実は彼岸花の球根には強い毒素があり、害虫や小動物から田畑や墓地を守るために植えられているのです。

そう言えば、山口百恵も歌っていました。


曼珠沙華 / 山口百恵

彼岸花のことをあえて、曼殊沙華(マンジュシャゲ)という人がいるほど有名な別名です。曼殊沙華(マンジュシャゲ)とは、仏典に由来し、サンスクリット語で「天界の花」という意味を持つ花です。おめでたいことが起こる前に、天から花がひらひらとふってくる「良いことの前兆」だと語り継がれています。また、仏教では曼殊沙華(マンジュシャゲ)は白く柔らかい花とされ、それを見たものの悪業を払うとも信じられています。

彼岸花は、その場所にしっかりと根を張り、毎年咲き続け、故人を静かにそっと見守ってくれる存在なのです。

墓地でよく咲くことから「死人花(しにびとばな)」「地獄花(じごくばな)」、さらには「幽霊花(ゆうれいばな)などと呼ばれることもあります。しかし、その反面、めでたい前兆と言われている「曼殊沙華(マンジュシャゲ)」という別名を持つことでも有名です。

 

 

 

毎年、この時期になると不思議に思うのですが、何の前触れもなく咲いていき、
お彼岸の時期の終わるころには花も枯れてしまいます。
 
 只々、合掌❣
 
 

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